2022年10月1日

東京メトロ 丸ノ内線のホームドア:TOPページ

現在の整備率

100%

(28駅58ホーム)

東京メトロ丸ノ内線のうち中野坂上駅~方南町駅を結ぶ分岐線(通称:方南町支線)では、ワンマン運転の開始に伴い2004年5月にハーフハイトタイプ(腰高式)のホームドアが導入されました。

続いて池袋駅~荻窪駅を結ぶ本線でも2006年度から2007年度にかけて全駅にホームドアが整備され、2008年度末にワンマン運転も全線で開始されました。東京メトロとしては営団地下鉄時代に新規開業した南北線に次いで2路線目のホームドア全駅整備路線です。

ホームドア整備状況

本線

整備
状況
ホーム数設置済み
ホーム数
稼働開始年度
(M25)池袋駅222006~2007年度
(M24)新大塚駅22
(M23)茗荷谷駅22
(M22)後楽園駅22
(M21)本郷三丁目駅22
(M20)御茶ノ水22
(M19)淡路町駅22
(M18)大手町駅22
(M17)東京駅22
(M16)銀座駅22
(M15)霞ケ関駅22
(M14)国会議事堂前駅22
(M13)赤坂見附駅22
(M12)四ツ谷駅22
(M11)四谷三丁目駅22
(M10)新宿御苑前駅22
(M09)新宿三丁目駅22
(M08)新宿駅22
(M07)西新宿駅22
(M06)中野坂上駅442004年度:2番線
2006年度:1・3番線
(M05)新中野駅222006~2007年度
(M04)東高円寺駅22
(M03)新高円寺駅22
(M02)南阿佐ヶ谷駅22
(M01)荻窪駅22

方南町支線

整備
状況
ホーム数設置済み
ホーム数
稼働開始年度
(Mb05)中野新橋駅222004年度
(Mb04)中野富士見町駅22
(Mb03)方南町駅22

出典・参考文献

脚注